屋根メンテナンス診断チェック
Roof Maintenance Check
お住まいの屋根について
教えてください
いくつかの質問に答えるだけで
現在の状態にあった
メンテナンス方法をご案内します

現在屋根の状態を
教えてください
最初からやりなおす
屋根の傷みは広い範囲
(複数の場所)に
見られますか?
地上や窓、ベランダなど、安全な場所から確認できる範囲でお答えください。危険ですので、ご自身で屋根に上がる必要はありません。

はい
広範囲に傷みがある
屋根材のひび割れ・欠け・ズレ・浮きなどが、離れた複数の場所や広い範囲に見られる

いいえ
傷みは一部分だけ
屋根材のひび割れ・欠け・ズレなどが見られるものの、今のところ一部分に限られている

よくわからない
屋根が見えにくい、または傷みの範囲を自分では判断できない
最初からやりなおす
屋根の種類はわかりますか?
地上や窓、ベランダなど、安全な場所から見える範囲でお選びください。判断が難しい場合は、「よくわからない・その他」をお選びください。

瓦屋根
厚みがあり、波形や丸みのある瓦を一枚ずつ重ねた屋根です。

スレート屋根
(コロニアル)
薄く平らな板状の屋根材を、段々に重ねた屋根です。

よくわからない・その他
屋根が見えにくい場合や、金属屋根など瓦・スレート以外に見える場合、種類を判断できない場合はこちらをお選びください。
最初からやりなおす
診断結果
屋根の傷みが広範囲に
見られるお宅には
雨漏り修理
がおすすめです
症状が広がる前に、原因と傷んでいる
範囲を確認しましょう

雨漏りの原因は、屋根材の破損や防水シートの劣化などさまざまです。被害が広がる前に原因を特定し、必要な範囲を適切に修理することが大切です。
- 雨漏りの原因を詳しく調査
- 傷んだ屋根材や下地を適切に補修
- 被害が広がる前に早めに対応
無料点検・お見積もりもお気軽にご相談ください
もう一度診断する→
診断結果
雨漏りしている瓦屋根のお宅には
屋根の状態に合わせた
3つの修繕プランをご提案します
瓦の下まで確認し、雨漏りの原因を
根本から改善しましょう

防水シートや下地まで劣化している場合は、屋根材を新しくする「葺き替え」が有力な選択肢です。
ただし、傷みの範囲や今後の住まい方、ご予算によっては、最小限の修繕で改善できる場合もあります。
住宅サービスでは、必要最低限の修繕から全面的に直す場合まで、工事範囲の異なる3つのお見積りプランをご提示します。
- 最低限必要な修繕が分かる
- 部分修繕から葺き替えまで、工事範囲を比較できる
- 今後の住まい方に合った工事内容を選べる
もう一度診断する→
屋根材のひび割れ・欠け・反りなど
劣化症状は見えますか?
地上や窓、ベランダなど、安全な場所から見える範囲でお選びください。判断が難しい場合は、「よくわからない」をお選びください。

はい
ひび割れ・欠け・反りなどが見られる
屋根材に割れや欠け・反り・浮き・ズレなどの症状が確認できます。

いいえ
目立った劣化症状は見られない
薄く平らな板状の屋根材を、段々に重ねた屋根です。

よくわからない
屋根の状態を判断できない
屋根が見えにくい、または劣化症状に当てはまるか自分では判断できない状態を指します。
診断結果
雨屋根の劣化が気になる
スレート屋根(コロニアル)のお宅には
カバー工法
がおすすめです
現在の屋根を活かしながら、
住まいをしっかり守りましょう

現在の屋根を残したまま、その上から新しい屋根材を重ねる工法です。撤去費用を抑えながら、防水性や耐久性の向上が期待できます。ただし、下地の状態によっては施工できないため、事前の点検が必要です。
- 既存のスレート屋根と下地の状態を確認
- 新しい防水シートお軽量な屋根材を施工
- 撤去費用を抑えながら防水性と耐久性を向上
無料点検・お見積もりもお気軽にご相談ください
もう一度診断する→
診断結果
屋根の劣化がまだ
気にならないお宅には
まずは無料点検
がおすすめです
目立った症状がなくても、
定期的に状態を確認しておくと安心です

屋根の劣化や小さな不具合は、普段の生活では気づきにくいものです。現在の状態を確認しておくことで、必要なメンテナンス時期や方法が分かります。
住宅サービスでは屋根の無料点検を行っています。まずはお気軽にお問い合わせください。
- 屋根材や防水部分の状態を確認
- 雨漏りにつながる小さな傷みを早期発見
- 現在の状態に合ったお手入れ方法をご案内
もう一度診断する→


